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12.メディア

登録件数:10


チェアーウォーカー「WaWaWa」 [1110] [修正・削除]

車椅子使用者の情報誌


NHK福祉関連番組のご案内 [1425] [修正・削除]

視覚障害のみなさんへ
聴覚障害のみなさんへ
などなど


視覚障害者向け気象情報 [1258] [修正・削除]

IBMの「ホームページリーダー バージョン3.01」での閲覧を想定して、作成しています。


LINK [1083] [修正・削除]

車イスユーザー当事者が運営するページ


情報バリアフリーのための情報提供サイト [1168] [修正・削除]

このサイトでは、政府や省庁が主体となって進めている情報バリアフリーに関する取り組みを中心に様々な情報を紹介しています。画面の音声変換や見易さを考慮したウェブアクセシビリティーもAAランクを目指した造りとなっています。その他様々な情報バリアフリーに関するリンク集により情報ユニバーサルデザインに関する理解を深めていただくことで、身体障害者に対する通信・放送利用円滑化事業を推進します。


視覚障害者の情報文化を紹介するメ−ルマガジンの登録 [1243] [修正・削除]

メールマガジン、「視覚障害者の情報文化を紹介するアメディア・レポート」を創刊致しました。
点字、録音に加えて、パソコンが視覚障害者の情報文化の柱になりつつあります。
このメルマガでは、刻々と変化していく視覚障害者文化の現状と当事者の期待、そして今後の可能性や課題を紹介します。


危機管理情報 [1195] [修正・削除]

災害救援活動の”今”をインターネットで伝えます。
・日常的な、身近な災害情報を個人向けにカスタマイズしてiモード等 の携帯電話に 配信します
・災害情報のコンテンツシェアリングを提供します
・大災害発生時の被災者、ボランティア、一般市民向けの情報配信の仕組みを構築・ 提供します。
・個人向け災害対策をガイドし関連グッズをオンライン販売します。


ユニバーサロン [1606] [修正・削除]

バリアフリーの情報ページ 「ユニバーサロン」
 近年パソコンの画面情報を読み上げるスクリーンリーダーや音声ブラウザーの開発で、視覚障害者などこれまでウェブを利用できなかった人たちの間でもIT時代のコミュニケーションメディアとしてインターネットへの期待が急速に高まっています。
 世界でも例を見ない点字の新聞を発行するなど情報のバリアフリーに取り組んできた毎日新聞社は1998年12月、障害者や高齢者のインターネットアクセスを支援するため、特にパソコンボランティアネットワークの推進やIT(情報技術)の福祉分野への活用に焦点を当てたホームページ「ユニバーサロン」を開設しました。
 ユニバーサロンは、音声だけでウェブを利用している方々のために、違和感なく 聞けるようアクセシビリティにも配慮しています。
 ユニバーサロン(UniverSalon)は、「全ての人が利用できる」ことを目指した商品開発「ユニバーサルデザイン(UD)」の考え方に因んで、全ての人が等しく情報を享受できることを願って命名されました。




NHKオンラインテキスト版 [1283] [修正・削除]

軽くて便利な
NHK K-TOP

スマートフォン向け読み上げURLはhttp://www.nhk.or.jp/


こえたば [1155] [修正・削除]

雑誌・本・生活情報などの活字情報を人の声で録音、●書籍(こえたばブック)電子図書館青空文庫の中から、太宰治、宮沢賢治をはじめ、娯楽小説、珍しい短編を掲載。

こえたばinfoのURLは
http://www.philanthropy.or.jp/koetaba/2info/